““ドイツのコーチが、日本人は、苦しいときに耐えられる力のことを精神力と言うと言っていました。ドイツでは、苦しいときにクリエイティブになれることが精神力だと。苦しいときに、どう知恵を働かせるか、クリエイティブになれるか、苦境をどう乗り切れるかと、頭を回転させることが、精神力だと。””
— こともさんはTwitterを使っています (via do-nothing)
““ドイツのコーチが、日本人は、苦しいときに耐えられる力のことを精神力と言うと言っていました。ドイツでは、苦しいときにクリエイティブになれることが精神力だと。苦しいときに、どう知恵を働かせるか、クリエイティブになれるか、苦境をどう乗り切れるかと、頭を回転させることが、精神力だと。””
— こともさんはTwitterを使っています (via do-nothing)
“全か無か思考にハマっていないか?all or nothing 過度な一般化をしてはいないか?over-generalization 関係ないことを自己に関連付けていないか?personalization 良いことを悪いことに変換していないか?disqualifying すべき思考にハマっていないか?should statements 悪いことだけピックアップしてはいないか?mental filter 結論が飛躍してはいないか?jumping to conclusion 拡大解釈や過小評価思考をしていないか?magnification and minimization 感情から何かを決めつけていないか?emotional reasoning”
— 落ち込んだら、自分に質問するリスト (via ikb)
2013-12-22
(via mmtki)“「なぜ?」の代わりに「何があったの?」を使います。たったこれだけで、スルッと原因が出てきやすくなります。”
“174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/16(水) 15:20:04.41 ID:hlrrTCGl0あ くまでも冤罪前提でまず身分証を出す「私は痴漢ではありませんし、住所・氏名を明らかにしました。刑事訴訟法217条に より、私を現行犯逮捕することは違法です。」→現行犯逮捕できなくなる。むりやり連れて行かれたら逆に駅員がアウト↓警官が「あなたには黙秘権が有る」「必要ならば弁護士を呼んでもいい」と最初に言わず に尋問を始めるのは違法↓後は「当番弁護士 をよんでください。以後は黙秘します。」・・・と言って何を言われてもガンとして黙っておく↓やがて弁護士が来たら、ここまでの違法逮捕の経緯を説明する。間違い無く即時 開放されるので、その後は訴訟を起こし、不名誉と不利益を挽回”
— 「痴漢です」の言葉だけで自殺しかなくなる現状はひどすぎ - ヴィブロ (via soulboy) (via kyohei28) (via underthebridge) (via flatmountain) (via precall) (via skaholic) (via honeypie) (via de00) (via gkojax-text) (via non117) (via kirisaki) (via loopdrive) (via hsmt) (via ittm) (via yskz) (via blueskies-jp) (via yellowblog) (via romio) (via darylfranz) (via highlandvalley) (via drunkrabbit) (via quote-over1000notes-jp) (via gkojax) (via plasticdreams) (via y-haruka) (via xenontone) (via quote-over1000notes-jp) (via quote-over1000notes-jp)
“生きがい (ikigai) In giapponese significa ragione di vita, il motivo per cui la mattina apri gli occhi.”
— (via stronza-comeilmondo)
“バレて恥ずかしいのがパクリ。バレないと残念なのがパロディ。バレて元ネタに敬意を表するのがオマージュ。バレても新鮮さがある のがインスパイア。”
— あの「テコンV」、デジタルリマスターされ日本で公開 - スラッシュドット・ジャパン (via altimeter) (via kyohei28) (via mnky) (via yaruo) (via wonderthinkanswer) (via mitukiii) (via rosarosa-over100notes)
“豊臣秀吉の『刀狩り』は有名なんですが、『豊臣氏に代わった徳川氏は刀狩令における武器の「所持」の禁止政策を全く継承しなかった』という説明で、そうだったのか、とヒックリ返ってしまいました。江戸時代に百姓も町人も、博打打ちもヤクザも皆、刀を持っていたのがこれで良くわかります。それにしても秀吉の『刀狩り』は有名ですが、その後の『全く継承しなかった』というのは、聞いた覚えがないなと思いました。 で、江戸時代に『名字帯刀』という制度が定着し、それが明治の『廃刀令』で終わったのですが、その具体的意味が丁寧に説明されています。 すなわち徳川の世の中になり『刀狩り』が継承されなかった結果、武士も百姓も町人も好き勝手に刀を持つようになった。関ケ原も大阪冬・夏の陣も終わり、大きな戦争もなくなり、刀は武器ではなくファッションの一部になったということです。”
“ 1954年4月14日から15日にかけて、アメリカのシアトルの警察署が、「自動車がたった今傷つけられた」という市民からの電話による通報を200件以上も受け取った。 合計で3000台もの車が傷つけられていた。傷はもっぱらフロントガラスに集中しており、ぎざぎざの小さな傷が無数に付いていた。 シアトルの市長は、この被害は警察の理解を超えていると考え、ワシントンの政府長官に訴え、長官はアイゼンハワー大統領に報告した。事件は地方紙でも報じられた。 人々の間に流れていたうわさによれば、この傷は3月1日にビキニ諸島で行なわれた核実験の影響だとされていた。核爆発で空中に巻き上げられた放射能を帯 びた土砂やサンゴの破片が降ってきて、車を傷つけているというのだ。多くの市民が車を傷つけられるのを恐れ、フロントガラスを新聞紙など覆ったり、車をガ レージの中に入れたままにした。 ワシントン大学環境調査研究所が調査に乗り出し、6月10日にその結果を発表した。問題の傷の数は、自動車の使用年数に正確に比例しており、古い車ほど 傷が多かった。すなわち、つい最近になって付いたものではなく、何年も前から少しずつ付いていたのだ。専門家の報告によれば、アスファルトの細かい破片が 巻き上げられ、走っている車にぶつかってできたものだという。 多くの車が何年もの間、フロントガラスにたくさんの傷をつけたまま走り回っていた。その年の3月まで、誰もそれを気にしていなかった。 ところがビキニの核実験の直後、誰かが自分の車のフロントガラスに傷を発見し、それを隣人に伝えた。この発見はたちまち口コミで広まり、多くの市民が自 分の車のフロントガラスを調べるようになり、そこに傷を発見した。そして、それが最近になって核実験でできた傷だと思いこんで、パニックが起きたのだ。 ――ジャン=ノエル・カプフェレ『うわさ もっとも古いメディア』(法政大学出版局)より要約”
— 山本弘のSF秘密基地BLOG:鼻血効果 (via twinleaves)
“で、この廃刀令を決めるにあたって有力な議論となったのが『切捨御免』という言葉で、『江戸時代は武士がえばっていて、百姓町人が武士に無礼なことをしたら武士は相手を即座に切り殺しても何のお咎めもないひどい世の中だった』ということなんですが、著者の調べによるとこの『切捨御免』という言葉は明治6年頃から急速に一般化した言葉で、江戸時代にはなかった言葉だということです。 福沢諭吉の『学問のススメ』でこの言葉が使われ、この本の流行と共にこの言葉も流行したということです。”

